※ 2026年8月上旬 〜 2026年8月下旬 発送予定
初代長右衞門から約400年続く唐長の十二代目。変わらぬ技法と美意識により、文化財や伝統建築の復元から日常の暮らしまで幅広く、そしてさりげなく和みや品格を醸し出す唐紙作りを意識し、また多様な美感覚が溢れ、求められる現代に十二代目ならではの両性具有の美意識から唐紙の美を表す。そんな美意識、品格を食を楽しむどんぶりへ表しました。外面「丁字唐草」/内面「蝙蝠桐」
アーティスト 千田優希(唐長)
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